東方物語録 ~東方二次小説置場~

『堕華(おちばな)』っていう馬鹿が小説を公開してる所です。不定期でない程度に不定期。

時間軸の記憶。

何よりも自分に、受験前の自分から、合格の安否が決まった自分へ。

 

合格なら良い。思い切り喜び、狂喜乱舞すれば良い。来週の11日は建国記念日だ。ストレスを発散させろ。

 

但し。惜しくも不合格になってしまった自分に。こっちの方が重要であり、話の主題である。

失望する暇は無い。部屋の隅でブツブツ日本語ではない詞を喋る余裕は無い。これ迄、怠惰にすごしてきた結果である。寧ろ、この方が当然だったろう。

気を入れ換えろ。勝負はまだ終わりでは無く、第一志望への道はもう一つある。

諦めるな。必死になれば、通れない道なんて無い。

合格れ。今の時間軸での自分が、ほんの少し先の未来の自分に宛てれる、唯一の言葉である。

合格祈願。天神様だって、力を貸してくれるさ。

 

 

 

第三者からしてみれば、馬鹿じゃないんかと思いますよねー。うん。馬鹿ですごめんなさい。

独り言ですよ独り言!! 気にしないで気にしないで!!

 

では、・・・・・・行ってきます、試験に。