東方物語録 ~東方二次小説置場~

『堕華(おちばな)』っていう馬鹿が小説を公開してる所です。不定期でない程度に不定期。

流石馬鹿の真骨頂、何処に行ってんだ貴様は。

今日はこんな所に行ってきてました。

付近の山なんですけど、今日はその道中をたまたま写真に収めたので公開します。

本来はこんな事せずに小説と勉強しろって正にその通りですよね。

 

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入口付近。ていうか入口です。

 

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その入り口からすぐのため池か何か。魚らしい物は見当たらない。

 

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奥まで続く、登山道から外れた道。行けば幻想入り出来るかと思ったけど止めました。

 

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写真がブレテおる。道はまだまだ続く。

 

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気付けば、ここまで登ってきてた。急な坂は登る者に容赦無く立ちふさがる。

 

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本当に此処は正式な登山道なのか。うねりくねってその上に見えにくい滑りやすいとは。

 

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ある程度の高度まで来て、休憩に一枚。自分が住む喧しい団地である。

 

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清々しい空。空が綺麗だったのでついつい写真を撮った。

 

 

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高い。軽く十メートルは有りそうな樹木。それだけ。

 

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到着! 目的地、野間神社。ここまで掛かった道程は、1.2キロメートルの癖して一時間程。どんだけ険しいんじゃい。

祀られている神様は不明。とりあえず参拝して、境内で誰も居ない事を確認して一曲熱唱(とくに理由は無い)、下山しました。下山の方が怖かったけどね。

境内に酒が隠されるようにごろごろ転がってました。祭壇には杯も。誰かが此処で呑んでいたのか。

 

どうでも良いような記事でしたね。いやはや、午後六時まではパソコンをする事が出来ないので、仕方なく登山に出向いた訳ですよ。しかもマイナーな所に。人と出くわすのが嫌だったので。良いじゃん、春休みになって家でだらだらやっとったら体力堕ちるに決まってるじゃん。家で出来るの柔軟体操位だからな!?

さて、小説は

進行してません。止まってる。本当に指の先端が動かない位、小説を書きはじめると硬直してしまう。蛇に睨まれた蛙位に。

いい加減にしなくては。勉強と小説と絵を総て両立させて、素晴らしい高校生に成ってやるんだからね。両立程度が出来ん奴に、学年首位は狙えんぞ。よし頑張ろう。

ではではこのへんで。この記事を書いた後は、ハイクを見ながら小説、かなぁ?