東方物語録 ~東方二次小説置場~

『堕華(おちばな)』っていう馬鹿が小説を公開してる所です。不定期でない程度に不定期。

今日はこんな所目指して行ってみた。(←馬鹿)

今日はこんなとこrに行って来た! 暇なの。暇なんだよ。何もする事無いから此処に行って来たんだよ!! 小説書きたいのに。

てな訳で、今回の写真です。下手なのは我慢して下さい。この程度のレベルなので。

 

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さぁ始まり始まり。といっても、川挟んだ隣は道路です。危険な道路です。人を引き殺す気満々の道路です。

 

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道路の隣を歩くのは怖い! ので、その付近の裏道を使う事にしました。一メートルくらいの幅。

 

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進んでいくと、少し開けた所があったので休憩、しようと思ったのですが。辺りにはごみが散らばっていて休む気になれず。寧ろ見なかった事にしてスルー。

 

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更にその先にあった道・・・・・・、ガイドの看板によると江戸時代に使われていた古道らしいです。なので雰囲気が出ているのも頷ける。

 

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その古道の隣に鎮座する大樹、の亡骸。凡人の自分が見ても、相当な年月此処に居たんだと思います。この近くに神社があったらしいので、これは御神木だった可能性も否定出来ない。

 

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本来の目的を忘れて進んでいくと、このような日差しが入らない所を発見。好奇心は進めと言ってるんですが、時間的にもキツイので諦め、目的地に行く事にしました。

この先は多分全国でも有数の筆の生産地で知られる土地だと思うのですが。どうかなぁ、行ってみたかった。

 

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目的地はもうこの木の後ろの滝なんですけどね。奇形綬だなと思って写真を撮りました。どう過ごしたらこんなへんな形になるのか。

 

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で、目的地に到着! 名前を知らない程度滝。小さい。もっと上流の存在は知っているのですが、帰らなくてはいけない為此処で一息ついてから帰る事にしました、が。

 

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此れはなんだか分かりますよね。カビキラーとかペットボトルとかのごみが川を流れ、水流によって此処で溜まっているのです。けしからんもんです、サッカーボールまであるし。お前らポイ捨てってのは広島県では犯罪なんだぞこの野郎自然大切にしろよ。捨てるなら自分の家のごみ箱か庭し捨てやがれ。

 

 

 

 

という風なんで今回の散策は終了。昨日の登山よりかは楽でしたし、道もそこまで急じゃなかった。周りの喧しさもまるで違いました。川挟んだ隣は超危険な道路ですからね。歩行者を守るガードレールなんて一切無い。

帰りも大型トラックが左二十センチ先を通るんだから怖いのなんのって。下手したらぐちゃぐちゃのスクランブルエッグになる事間違いなかった。でも行ってみたかった。それだけ。

小説は、、、、、うん頑張りますよ。頑張ります。頑張ってます。はい。

ではこのへんで。ばははーい。