東方物語録 ~東方二次小説置場~

『堕華(おちばな)』っていう馬鹿が小説を公開してる所です。不定期でない程度に不定期。

今週のお題とか。『名前とか何とか』

久し振り過ぎる今週のお題

これに手を伸ばしたのは、多分暇だから。

このお題では自分のユザネと、オリキャラ何人かにしていこうと思う。

ま、独白はここまでにして今週のお題をやっていこうか。

 

 

ユザネ『堕華』

はてなブログ始めた時からこのユザネでやってってるなぁ、そういえば。はてなは中二の時にうごメモでお世話になったんだ。当時は『ちょうこくしゃ☆』て名前。

華は咲き誇れば色々な人の目に止まるが、花弁を落とした華には人も虫も寄って来ない。華が落ち切った華は堕ちたもの、みたいなんだった気がする。深い意味も何もない。

 

『華翠玉 白夜』

華散郷、って所がこの人の故郷。『華』が年中咲き誇るそこの華は『翠』そこの氏神だから『玉』。『白夜』は永遠と不落を司る天体として(天体でなく天文現象だが)、栄華を誇る『戦女神』と人類の歴史である『戦争』の神格を与えられた最強の武神、てな感じ。

最初はリルアと同一視してて、リルアが「変身! 戦(ry みたいに、プリキ〇アみたいに変身して出来る一つの顔だった。で、別々にしたのが何時の日かのトイレの中。

 

『リヴェン・キングアトラス』

『アトラス』は、ギリシャ神話に登場する巨人。巨神だっけ? そこは忘れた。

アトラスは天地の境界を支える巨人。その存在は天界と下界を隔絶させる為に必要不可欠であり、同時に天地を永遠に支えれる程の怪力と存在を誇った神霊である。天地を支えるというのは天地の命運を握っているのと等しく、天地両方に並ぶ力を保持してる。

キングは敬称的な意味を込めて。リヴェンは人間から神霊として祭られた結果つけられた名前の一つである。

って、信じましたかい? この人はリルアと同じ位のオリキャラ古参で、幼い頃から居たもんですから。力とか存在意義とかは変化があったけど、その頃名前に大して意味が無かった。適当と言っても過言ではないのだ。まいったか。

 

『リルア・ヘルヴェル・アルヴィト』

ヘルヴェル・アルヴィトは、ゲルマン神話でどっかの王女であり「全知のヘルヴェル」ていう敬称がある人を元に。言っとくがその人とリルアに関係性は無いに等しい。名前だけ。何時か変更するかもしれない。

『リルア』は、昔この人の名前だった『リーサ』を変化させただけ。

いや、この頃は『リーサ』の他に『リーザ』『リーヤ』が居たんだよ。分かりにくいでしょ、口の開き方まで似てるよ。

 

 

ここで終わりにしようか。