東方物語録 ~東方二次小説置場~

『堕華(おちばな)』っていう馬鹿が小説を公開してる所です。不定期でない程度に不定期。

雲出國へ、行ってきたぜ。

てなわけで、土曜日島根県に行ってきました。

それで回った所を紹介、公開、していこうと思います。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802091854j:plain

行きの道。視界の向こうまで道路が続いています。どーうろはつーづくーy(ry

 

f:id:qaswedcxzz:20140802092932j:plain

あぁ、幻想郷へ行きたい。ガードレールの向こう側にある忘れられた風景。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802093509j:plain

川。なんか居そう。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802094850j:plain

天狗が見ている、かもしれない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802095028j:plain

天狗とか色々が見ている、かもしれない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802105427j:plain

幻想郷の一角です。電信柱は幻想入りしてました。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802105953j:plain

玉造神社。「願い石」「叶え石」の伝承で知られる、荘厳な神社です。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802110226j:plain

階段。階段の向こうに本殿が・・・・・・・・、

 

f:id:qaswedcxzz:20140802110506j:plain

ある。祭神は「大国主命」の別名である誰かとその他。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802110805j:plain

違う視点から見た玉造神社その一。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802111435j:plain

「願い石」。古くから信仰を集める神聖なもの。つるつる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802111556j:plain

境内の保護自然区画。何でも居そう。特に妖精とか。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802111604j:plain

境内の中にあった相撲場。相撲は古くから、神事として奉納されていたという。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802111703j:plain

別視点、その二。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802112341j:plain

分社。覚えてるのは狐の眷族で有名な「お稲荷さん」の神社。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802112451j:plain

別視点その三。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802112628j:plain

天狗が居そうな木。かなりの高さを誇ってる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802113020j:plain

向こう側への道は近そう、だが行けない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802113234j:plain

池。おたまじゃくしとかアメンボとか色々居たよ。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802114354j:plain

何を撮ろうとしたかは、定かではない。忘れた。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802114834j:plain

宍道湖島根県に存在する海の如き広さを持つ湖である。人魚、氷の妖精、河童、色々住んでる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802121833j:plain

昼飯を、あえて。このボリュームで1300円+税金である。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802121911j:plain

蟹の味噌汁は、人生初の一品。勿論味も一品。蟹汁を一気飲みしたのも初めてである。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802130843j:plain

こんな店。松江駅にほど近いです。美味しいし、店員の態度も良いです。おすすめです。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802132944j:plain

移動中。忘れられた風景が目の前に。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802133232j:plain

大山、という島根県屈指の高さを誇る巨峰である。今日は山頂に雲がかかり、神秘的であった。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802133549j:plain

あぁ、天狗とか妖怪とか、何か色々(以下略

 

f:id:qaswedcxzz:20140802135944j:plain

美保神社。商業神として、大きな袋を持った神様でサンタクロースと良く間違えられる、「恵比寿様」を祀る神社の総本社である。近いうちに、十億円位をかけた改修工事があるらしい。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802140020j:plain

境内。声は控えめにしましょう。不幸になります。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802140409j:plain

注連縄の大きさは、出雲大社程ではないがかなり太い。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802140830j:plain

本殿。横幅が半端ではなく、写真に全て入れるには相当下がらなければいけなかった。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802141116j:plain

別視点その一。ほぼ全体が入っている。灯篭が残念。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802141208j:plain

下から。本殿が光を受けて、神々しく光ってる、ように見える。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802141345j:plain

後ろから。本殿が二つ並んであるという、珍しい建築様式である。少なくとも同じ作りを自分は見た事がない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802141356j:plain

美保神社の後ろの山。奥までは行ってはいけない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802141839j:plain

これは、まぁこんな所ですよって事。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142011j:plain

正面より。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142056j:plain

境内にあった。正体不明。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142220j:plain

幻想の一歩手前、位。あれは社務所かと思われる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142555j:plain

ちょい遠くから。右のは宝物が保存されてます。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142639j:plain

書いてある通りです。大名行列の時、五本のうち一本が切られたんだって。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802142733j:plain

正面から。当然、ゴミの一つ落ちてない。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802143448j:plain

初めて見た日本海、初めて見た水平線。世界に果てが存在する事を誇示するような佇まいである。うーみーはひろいーなー(ry

 

f:id:qaswedcxzz:20140802143846j:plain

視界いっぱいまで水平線。見える土地は、多分島か島根県のどっかです。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802144324j:plain

海の向こうの島を祀ってる神社。お賽銭が弾かれた。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802144637j:plain

展望台の下より。曇ってる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802144546j:plain

・・・・・・・・・・、訳が分からない、その一言に尽きる。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802153319j:plain

水木しげるロードの中にあった、銀行の近くにあった警告板。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802172224j:plain

多分妖怪が居る川。なんかなこれ。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802170006j:plain

近くにあった、大きいが寂しい神社。

 

f:id:qaswedcxzz:20140802170053j:plain

本殿。特に言う事はない。

 

 

 

 

 

 

以上、島根県旅路でした。帰ったのは十時半、眠い。疲れた。

白昼夜は、明後日。出来れば明日更新しようと思います。これとカラオケで書く余裕がありませんでしたごめんなさい。

じゃあこのへんで。おやすみ。